賃貸マンション事業

作品を共に創り上げる、住まい。

賃貸マンションをリデザインした“アーキテクト レジデンス”

賃貸マンションの提供価値を、あらためて見つめなおすこと。
それが、双日新都市開発の“アーキテクト-レジデンス(Architect Residence)”です。
未来の住宅の在り方、その時の住まわれ方を踏まえて、どこまで価値を感じ続けられる建築物を遺せるか。
都市と人の関係がより緊密になる現代において、住宅に求められる価値とは、 もはや作り手の手を離れた時にこそ現れるのだと、私たちは考えます。


建築家 × 住まう方 × デベロッパー = 新時代の生活空間創造へ

architect(アーキテクト)とは、建築家や設計者、そして企画者や創造者を意味します。
双日新都市開発が提供する賃貸マンションは、“アーキテクトレジデンス”。建築家による、新しい時代の暮らしに求められる「空間創造」、双日新都市開発のブランド「インプレスト」が提供するソフトサービス、そして何より住まい手である入居者様ご自身が自ら機会を活かそうとする「生活創造」。
これらが三位一体となり、有機的に賃貸マンションを創造し続ける、これが当社の“アーキテクトレジデンス”です。
既視感のある賃貸住宅ではない、本当に都市で暮らすことを心地よいと思える空間価値の提供をお約束します。

ARCHITECT RESIDENCE

建てて終わり、ではない ハード&ソフトの「デザイン」を。

建築デザインという名の「建てて終わり」な賃貸マンションからの脱却。そのためには例えば、エントランスラウンジでのカフェサービスや情報コンテンツの提供、日々変化するライティングやBGMなど、居住者間でゆるやかなコミュニケーションが発生し共有されるソフトを提供。また、変わりゆく時代のニーズに対応し、サービスアパートメントや短期滞在型マンション、民泊なども視野に入れ、ひとの身体のように「新陳代謝」が日々生み出される工夫こそ、いつまでも価値を発揮し続ける賃貸マンションに求められる価値なのだとわたしたちは考えます。

ソフトサービス例
ARCHITECT RESIDENCE

コーヒーなどの飲み物をラウンジのカフェカウンターにてご提供

ARCHITECT RESIDENCE

心地よいBGMを良質な音で再現するスピーカーシステム

ARCHITECT RESIDENCE

消費電力量が少ないLED照明を全住戸専有部に採用。省エネやCO2削減にも貢献する、環境に配慮した照明です

ARCHITECT RESIDENCE

シアタールームやシェアキッチン等、居住者同士のゆるやかなコミュニケーションが生まれる共有施設のご提供